「おれは“運営”の反逆を許さぬ!」タイチ選手が再び『ファイプロ』運営に苦言

2018年11月3日新日本プロレスが開催する『九州三国志 presents POWER STRUGGLE ~SUPER Jr. TAG LEAGUE 2018~』にて、挑戦者・ウィル・オスプレイ選手を迎え撃つNEVER無差別級王者“愛を捨てた聖帝”タイチ選手が、『ファイヤープロレスリング ワールド(ファイプロ)』のともぞう監督へ再び苦言を呈した。

今回の火種はPS4版パッチ1.07のリリースにある。アップデート後の『ファイプロ』をタイチ選手が遊んでみたところ、オンラインプレイの課題が解決いないと感じたため、自身のTwitterにて2度目の厳しい批判が飛び出した。

まさに「帝王に愛などいらぬ!! はむかう者には死あるのみ!!、“聖帝タイチ”に逆らったものは 降伏すら許さん!!」という勢いだ。

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タイチ選手の厳しい指摘

 

 

タイチ選手の対戦相手が内藤哲也選手であるのには何かの意味が!?

【追記】

 

 

ユーザー代表・タイチ選手とファイプロ運営の直接対談は近い!?

愛あればこそ

 前回の苦言(愛)については以下をチェックいただきたい。

njpwfun.hatenablog.com

ファイプロが発売したのは、2018年8月9日。からこれ二ヶ月も前の出来事である。エンディングのないスマホゲームと異なり、コンシュマーゲームの流れは早い。だが、60日以上が過ぎた今でもSNSなどではファイプロを楽しむ声が後をたたない。

新作発売まで12年の月日を過ごしたファイプロファンから見れば、オンライン対戦で盛り上がることができないというのは、あまりにも大きな事件なのだ。

「タイチ杯」を開催すると、ファイプロを盛り上げる気持ち(愛)が余りにも強いタイチ選手だけに、運営への辛辣な意見が止まらないのも無理はないのだ。

もしも、オンライン対戦が完璧なものになれば、タイチ選手との対戦もありえるだけに、早いタイミングでの改修を期待したい。

そして、完璧になったファイプロを見てタイチ選手はこう言うのだ。

「ん!? ほう・・・・・でかくなったな小僧・・・・・・・・・・・」と。

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