有田と週刊プロレスと

「オマエ有田だろ!!」がYouTubeで開始!有田哲平のプロレス番組再び

「オマエ有田だろ!!」がYouTubeで開始!有田哲平のプロレストーク再び。 2022年2月4日。YouTubeにて、「有田哲平と週刊プロレスと」、「有田プロレスインターナショナル(Aインター)でお馴染み“くりぃむしちゅー”有田哲平さんのYouTubeチャンネル「有田哲平…

有田哲平×プロレスの新番組が始動する!

有田哲平×プロレスの新番組が始動する! 2022年2月1日、「有田プロレスインターナショナル」公式Twitterが一つのツイートを行った。 有田哲平×プロレス 何かが起きる・・・ この重力に惹かれない訳がない。惹かれない訳がないのだ。 もう言葉は必要ない。シ…

石橋貴明がYouTubeで魅せた王道

石橋貴明がYouTubeで魅せた王道について書きたい。 どこで公開するか迷ったが、プロレスに関係する話題も出るのでNJPWFUNで配信することにした。 2020年6月、お笑いコンビ『とんねるず』の石橋貴明さんが自身のYouTubeチャンネル『貴ちゃんねるず』をスター…

「有田と週刊プロレスと」“最終回”!いや、#100を祝いたい

「有田と週刊プロレスと」“最終回”!いや、#100を祝いたい。 繰り返し何度も書いていることではあるが、僕は「有田と週刊プロレスと」を視聴した結果、プロレスにどハマりしたという経歴を持つ。 木谷オーナーの言葉を借りるのであれば“にわかファン” 。ただ…

バトルライガーが両国に登場することを有田と週刊プロレスとで確信した

バトルライガーが両国に登場することを有田と週刊プロレスとで確信した。獣神サンダー・ライガーが持つ鬼神ライガーではない第3の顔。バトルライガーが2019年10月14日に開催される両国国技館大会に姿を現すのに違いない。 理由はタイトル通り、Amazonプライ…

新日本プロレスファンに朗報!有田と週刊プロレスとファイナルシーズンへの期待

新日本プロレスファンに朗報!有田と週刊プロレスと(有プロ)ファイナルシーズンへの期待を書いてみたい。 まさに「時は来た。それだけだ」という言葉が相応しい極上のビッグニュースが発表された。 「有田と週刊プロレスと」がAmazonプライムビデオに帰っ…

プロレス初心者の予備校『有田と週刊プロレスと』シーズン3が完結

『有田と週刊プロレスと』はプロレス初心者の予備校のような番組であり、ベテランファンまでが楽しめる究極のエンターテインメントだ。 2019年1月2日0時にAmazonプライムビデオで配信された『有田と週刊プロレスと(有プロ)』シーズン3・#25の主役はIQレス…

有田と週刊プロレスと発で「夢の架け橋」を再現してみたらどうだろう?

今週の有田と週刊プロレスとも最高の時間だった。2018年11月21日に公開された19. No.019 豪華スター集結!週プロの東京ドーム大会『夢の懸け橋』!≪前編≫は、ゲストに“昭和プロレスファン”のますだおかだ・岡田圭右さんを招き、非常に賑やかな展開となった。…

『有田と週刊プロレスと』制作スタッフの中に予言者がいる説

Amazonプライム・ビデオで絶賛配信中の『有田と週刊プロレスと』。 メインMCのくりぃむしちゅー有田哲平さんとアシスタントの倉持明日香さんが多彩なゲスト共に一冊の『週刊プロレス』から人生に役立つことを教えてくれる番組だ。 2018年10月現在はシーズン3…

『有田と週刊プロレスと』倉持明日香さんの『もっちぃ〜ずRoom』は革命への第一歩だ

『有田と週刊プロレスと』でアシスタントを務める倉持明日香さん。 3シーズンからは新コーナー『もっちぃ〜ずRoom』を担当し、さらに魅力を発揮しているように思う。 ここでは『もっちぃ〜ずRoom』の魅力と、今後の倉持明日香さんに期待したいことを伝えたい…

『有田と週刊プロレスと』最多出演ゲスト・福田充徳さんはなぜ素晴らしいのか

チュートリアルの福田充徳さんをゲストに迎えた『有田と週刊プロレスと シーズン3』第6話。 有田哲平さん、倉持明日香さんを除くゲストでは最多出場。業界内外で支持の高い、福田さんの登場に歓喜の声が巻き起こった。 事実、僕も待ちわびていたので、非常に…

新しいプロレスファンの育て方。内藤哲也選手が鍵を握る

自分が好きなことは、周りに紹介したくなる。 好きなアーティスト、クリエイター、レストラン、コンテンツ。 タイミングがあれば、自身が興味のあるものは人に勧めたくのは人の性なのかもしれない。 いま、僕が一番好きなのはプロレスだ。 ここでは僕が非プ…

改めて感謝を伝えたい〜『有田と週刊プロレスと』のプレゼントキャンペーンに当選!

プロレスの本格的な出会いは2016年11月だ。 僕は元々、高校時代に少しワールド・プロレスリングを見る程度。それ以降2016年までは全くプロレスの情報に触れない日々だった。 それが今では会場に足を運ぶ。選手のTシャツやタオルを身に着け、応援する。ブログ…